

お腹の脂肪吸引
お腹の脂肪吸引|【東京】脂肪吸引の森クリニック|中央区銀座の脂肪吸引・注入専門の美容外科

こんなお悩みにおススメ
- お腹周りの脂肪が気になる
- ウエストのくびれが欲しい
- ダイエットではお腹だけ痩せにくい
- 東京・銀座で安心してお腹の脂肪吸引を受けたい
- 痩身エステ、脂肪溶解注射、脂肪冷却施術で十分な効果を感じられなかった
お腹の脂肪吸引とは
お腹の脂肪吸引は、気になるお腹周りの余分な脂肪を吸引し、理想のウエストラインを目指す痩身治療です。ダイエットや運動だけではなかなか落ちにくいお腹の脂肪を、直接的に減少させる効果が期待できます。
東京・銀座の脂肪吸引の森クリニック東京院では、患者様一人ひとりの体型やお悩みに合わせた、オーダーメイドの施術をご提供しています。また、解剖学に基づいたよりメリハリのあるボディラインをデザインすることも可能です。
東京・銀座の脂肪吸引の森クリニック東京院が選ばれる理由
1.東京・銀座の好立地で高技術の施術
脂肪吸引の森クリニック東京院は、東京・銀座というアクセスしやすい場所にございます。患者様一人ひとりのお悩みに寄り添い、丁寧なカウンセリングを行います。
大手脂肪吸引専門クリニックで院長を務め、技術を研鑽してきた医師が、患者様の理想のボディメイクをサポートいたします。
2.ダウンタイムへの徹底的な取り組み
脂肪吸引は「痛みが強い」「仕事が休めない」など、ダウンタイムが大変だというイメージを持たれがちです。
脂肪吸引の森クリニック東京院では、こうした従来の常識を変えるため、ダウンタイム軽減に全力を尽くしています。
麻酔科医監修の元、麻酔使用薬剤の工夫、施術時間の短縮、そして吸引後に麻酔液を体外に排出する等独自のケアなどにより、術後の痛み、むくみ、内出血、拘縮といった症状を最小限に抑える工夫を行っています。
その結果、「意外に動けました」という患者様も多く、術後翌日から3日で仕事復帰される方がほとんどです。
3.見えない傷跡へのこだわり
脂肪吸引の傷跡は、患者様にとって大きな懸念事項の一つです。脂肪吸引の森クリニック東京院では、傷跡ができる限り目立たないように、位置や大きさに徹底的にこだわっています。
傷跡は体のシワの中や、下着で隠れる場所(例:肘の内側、おへそ、腿の付け根、お尻の下など)に、最小限で作ります。
お腹の脂肪吸引では、おへその傷のみから従来の傷跡と同等の脂肪を吸引する独自の高度な技術も駆使し施術を行っています。
人にバレたくないという患者様の希望に応え、術後の生活への配慮をしています。
4.高い技術力と豊富な経験
脂肪吸引は、使用する機器の性能だけでなく、それを扱う医師の技術力と経験によって仕上がりが大きく左右されます。
森院長は、大手脂肪吸引専門クリニック院長を務め、長年の経験と専門知識を持ち、数千件の脂肪吸引症例を手掛けています。
脂肪吸引分野における深い知見を持っており、国内のみならず海外での学会発表等も行いながら、高い技術力と豊富な経験に基づいた高度な脂肪吸引技術により、患者様の理想とするボディラインを実現します。
5.患者様一人ひとりに合わせたオーダーメイドの施術プラン
画一的な施術ではなく、患者様の体型やご希望に合わせて、吸引する脂肪の量や範囲などを細かくデザイン調整するオーダーメイドの施術プランをご提案いたします。
カウンセリング時にお悩みやご希望をお伺いし、東京・銀座で、自分だけの痩身治療を受けたいという方に最適です。
6.徹底したホスピタリティー
完全予約制で院内で他のゲストは顔を合わせることがありません。
お腹の脂肪吸引に対する院長の想い
「長年、痩身に関するお悩みを抱えていらっしゃる患者様が、自信を持って新しい一歩を踏み出すためのお手伝いをしたい。」
それが、脂肪吸引の森クリニック東京院の願いです。
東京・銀座という洗練された場所で、患者様一人ひとりの理想の美しさを追求し、質の高い脂肪吸引・痩身治療をご提供することで、皆様の笑顔を咲かせたいと考えています。どうぞお気軽にご相談ください。
脂肪吸引の森クリニック東京院 院長 森祐揮
お腹の脂肪吸引で期待できる効果
ウエストラインの形成
余分な脂肪を取り除くことで、くびれのある美しいウエストラインを作ります。
下腹部のぽっこり解消
下腹部の気になる脂肪を減らし、すっきりとした印象に。
洋服のサイズダウン
ウエスト周りが細くなることで、これまで着られなかった洋服を楽しめるように。
自信を持ってボディラインを見せられる
コンプレックスを解消し、自分に自信を持てるようになります。
お腹の脂肪吸引治療の特徴
1.経験豊富な医師による高い技術
東京・銀座の脂肪吸引の森クリニック東京院では、大手脂肪吸引専門クリニック院長を務めた医師が、患者様の理想のボディメイクをサポートいたします。
ミリ単位の調整で、自然で美しい仕上がりを実現します。
2.ダウンタイムに配慮した工夫
腫れや内出血を最小限に抑えるため、丁寧に施術を行います。術後のケアについても詳しくご説明いたします。
東京・銀座で、できるだけダウンタイムを抑えたい方におすすめです。
3.痛みに配慮した施術
極細のカニューレを使用し、施術中の痛みを最小限に抑えます。ご希望に応じて、麻酔方法もご相談いただけますのでご安心ください。
東京・銀座で痛みに不安のある方も、安心して施術を受けていただけます。
4.高い技術力と豊富な経験
脂肪吸引は、使用する機器の性能だけでなく、それを扱う医師の技術力と経験によって仕上がりが大きく左右されます。
森院長は、大手脂肪吸引専門クリニック院長を務め、長年の経験と専門知識を持ち、数千件の脂肪吸引症例を手掛けています。
脂肪吸引分野における深い知見を持っており、海外での学会発表等も行いながら、高い技術力と豊富な経験に基づいた高度な脂肪吸引技術により、患者様の理想とするフェイスラインを実現します。
5.患者様一人ひとりに合わせたデザイン
事前のカウンセリングで、患者様のご希望を丁寧に伺い、骨格や脂肪のつき方を考慮した上で、最適なデザインをご提案いたします。
東京・銀座で、自分に合ったオーダーメイドの施術を受けたい方に最適です。
お腹の脂肪吸引治療方法
脂肪吸引の森クリニック東京院では、患者様の安全と満足度を最優先に、最も効果的で体への負担が少ないと考えられる方法を選択しています。特に脂肪吸引においては、ベイザー脂肪吸引を全例で採用しています。
ベイザー脂肪吸引
ベイザー脂肪吸引(ベイザーリポ)は、ベイザー波という特殊な超音波エネルギーを利用した脂肪吸引方法です。
ベイザー波を脂肪に照射することで、脂肪細胞を周辺組織(血管や神経など)から遊離させ、乳化させます。その後、カニューレ(吸引管)を用いて、乳化して柔らかくなった脂肪を優しく吸引除去します。
この方法のメリットは、周辺組織へのダメージが少なく、施術中の出血や術後の内出血・痛みを抑えられるため、ダウンタイムが比較的軽いことです。また、皮下脂肪の約90%という多くの脂肪を除去できるため、より劇的な変化や、ダイエットでは難しかった硬い脂肪の除去も可能になります。
脂肪吸引・痩身治療の流れ
カウンセリング・診察
患者様のお悩みや理想とするボディライン、健康状態などを詳しく伺います。
この診断結果に基づき、患者様にとって最適な施術プランをご提案し、施術内容、リスク、ダウンタイム、費用などについて詳細にご説明します。
術前準備
脂肪吸引を行う範囲に、麻酔液(チュメセント液)を浸潤させます。麻酔液には、局所麻酔薬、血管収縮剤などが含まれており、これにより脂肪層が膨らんで脂肪吸引がしやすくなるほか、施術中の出血量や術後の痛み、むくみ、内出血を軽減する効果があります。静脈麻酔を使用するため、施術中の痛みはありません。
見えない傷跡へのこだわり
脂肪吸引の傷跡は、患者様にとって大きな懸念事項の一つです。脂肪吸引の森クリニック東京院では、傷跡ができる限り目立たないように、位置や大きさに徹底的にこだわっています。
傷跡は体のシワの中や、下着で隠れる場所(例:おへそ、腿の付け根、お尻の下など)に、わずか5ミリ程度で作ります。
お腹の脂肪吸引では、おへその傷のみから従来の傷跡と同等の脂肪を吸引する工夫も行っています。
人にバレたくないという患者様の希望に応え、術後の生活への配慮をしています。
脂肪吸引施術
ベイザーリポなどの機器とカニューレを用い、事前のデザインに沿って丁寧に脂肪を吸引します。
部位や吸引量によって異なりますが、施術時間は1時間半~2時間です。
アフターケア・経過観察
術後1週間程度で抜糸のためにご来院いただくことがあります。ご来院が難しい場合は、溶ける糸での縫合も可能です。
術後1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月などのタイミングで経過観察のためにご来院をお願いしています。
お腹の脂肪吸引後の注意点
圧迫
医師の指示に従い、適切な期間、圧迫固定を行ってください。これにより、腫れや内出血を抑えることができます。
安静
術後数日間は、激しい運動や入浴は避け、安静に過ごしてください。
飲酒・喫煙
術後しばらくは、飲酒や喫煙は治癒を遅らせる可能性があるためお控えください。
マッサージ
医師の指示があるまでは、施術部位のマッサージは避けてください。
紫外線対策
術後の皮膚はデリケートになっているため、紫外線対策をしっかり行ってください。
お腹の脂肪吸引で起こり得る失敗事例
お腹の脂肪吸引は、医師の技術や経験、術後のケアによって仕上がりに差が出ることがあります。以下のような事例が起こりうる可能性もございます。
左右差
脂肪の吸引量が左右で異なると、ウエストラインに左右差が生じることがあります。骨格や筋肉に伴う場合もあります。
吸引ムラ・凸凹
脂肪を均一に吸引できなかった場合、皮膚表面に凸凹が生じることがあります。
効果が実感できない
脂肪の吸引量が少なすぎると、期待した効果が得られないことがあります。
皮膚のたるみ
大量の脂肪を吸引した場合や、皮膚の弾力が低い場合、皮膚がたるむことがあります。
感染
術後、適切なケアを行わないと感染のリスクがあります。
これらのリスクを避けるためには、経験豊富な医師がいるクリニックを選ぶことが重要です。東京・銀座の脂肪吸引の森クリニック東京院では、経験豊富な医師が丁寧にカウンセリングを行い、リスクについても詳しくご説明いたします。
お腹の脂肪吸引のよくある質問
-
お腹の脂肪吸引は痛いですか?
-
術後は腫れや疼痛がありますので、痛み止めをしっかり処方いたします。
-
ダウンタイムはどのくらいですか?
-
個人差がありますが、腫れ・内出血は2週間程度で落ち着くことが多いです。シャワーは翌日から、入浴は1週間後から可能です。
-
脂肪吸引後、いつから効果を実感できますか?
-
施術直後から効果を実感いただく方もいらっしゃいますが、浮腫が取れてきて、皮膚の収縮がしっかりおきてきて効果をより実感いただけます。
-
脂肪吸引後の傷跡は目立ちますか?
-
傷跡の大きさは最小限にしています。
体質によっては、小さな色素沈着が残ってしまう方もいるので、より目立たない位置に傷跡を作ることが大切です。
-
脂肪吸引の効果は持続しますか?
-
脂肪吸引を行った部位は、脂肪細胞の数が減少します。脂肪細胞は成人以降は基本的に数が増えないため、脂肪吸引をした部位は太りにくくなります。
これは、ダイエットが脂肪細胞の大きさを小さくするのに対し、脂肪吸引は脂肪細胞そのものを除去するからです。
ただし、暴飲暴食などで体重が大幅に増加すると、残った脂肪細胞が大きくなったり、脂肪吸引をしていない他の部位に脂肪がついたりする可能性があります。
そのため、術後もバランスの取れた食事と適度な運動を心がけることが、効果の長期維持につながります。
無料カウンセリング受付中
WEB予約・LINE・Instagram・お電話からご相談ください。

